2011年04月18日

女装男子

ようやく2話目が仕上がりました。
処女の女子大生と一緒に裸エプロン&スイーツプレイ!
ちょっと胸焼けしそうになるほど甘いお話です。
次作は2本セットの予定なので、あともう1話が上がるまでお待ちください。

このところ女装男子を主人公に書いていますが、主人公のジェンダー的揺れ動きみたいなのはほとんどなしなんですよね。
羞恥プレイで慣れない女装で羞恥と戸惑いでいっぱいな所を、女性達主導の快楽に溺れちゃうってあっさりとした内容。
単に色んな格好させたいという欲求だけで書いてる気もします…。

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追記)

3話目も完成しました。
会社員美女とプールで出会い、強引に色々されてしまうお話です。
ただいま登録申請中なので、完了次第おしらせしますね。
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posted by あひるや at 02:08 | Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月16日

快楽奴隷

「性奴隷」って言葉を書いていてどうしても頭についてまわるのが「快楽奴隷」という言葉。

かなり前にヒットした「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」という有名な映画の原作は、アン・ライスの夜明けのヴァンパイア
でヴァンパイア・クロニクルズシリーズが人気でした。

でも、あたしのの中でアン・ライスといえば「眠り姫」3部作の印象が強烈だった。
最近はよく見かけるようになった童話ベースの作品だけど、おとぎ話の世界の王子と姫は必ず性奴隷(快楽奴隷)体験をしなきゃいけないというハードコアなお話でした。

主人公の眠れる森の美女は王子様のキスじゃなくて挿入で目覚めさせられ、そのまま王子様の住む王宮へ快楽奴隷として拉致。
そこで調教と懲罰が繰り返される中で官能を覚え、天性の快楽奴隷としての素質を見せ、認められて性と愛に目覚め(溺れて)いくSM以外の何者でもないお話。
調教はスパンキングがメインで、公開奴隷はいつでもどこでも裸、皆両刀で野外や公開陵辱に乱交、なんでもあり。
「夜明けのヴァンパイア」を読後、本屋の海外小説のエリアに平積みされてて表紙買いしたところ読んでびっくりした当時高校生のあたし。
凄すぎる内容に恐れおののきながらいつのまにかお気に入りの一冊に。
これで、日本と外国の性文化の違いを学んだかもしれない。
日本人に生まれてよかったとほっとしたものです。

そういえば、「クリミナルマインド」ってFBIモノの海外ドラマで、馬プレイの馬役の男が殺される回があったんだけど、実際に馬プレイのシーンが登場。
それが例の調教でも馬プレイがよく登場していて、長年なかなか想像しきれないわと思ってたのがリアルに見られて、これか、これなのか!!とかぶりつきで見てしまった。
そのくらい向こうでは認知されているものなのね。
欧米恐るべし。

そんなわけで、「性奴隷」というとどうしてもあの本を思い出しちゃうなってことが言いたかったのです。

でも、快楽奴隷って言葉の響きは素敵なのでいつか使いたいな。
posted by あひるや at 11:15 | Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月14日

DL「薔薇の館 ー僕の女装性活ー」

家鴨家作品第1弾の委託販売が開始しました。
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薔薇の館 ー僕の女装性活ー

女性専用会員制マンションに入居しちゃった主人公の青年が熟女系美女の女装奴隷にさせられちゃうお話。

鏡の前で、見られながら女の子の下着と服に生着替え。
そしてもちろん手を縛られ手こきに挿入と、短編だけど濃厚ですよ。

お試し&ご挨拶的作品なので、価格は100円です!


やっぱり表紙がピンクは微妙だったかな…
次回からもうちょっとなんとかします。スミマセン
タグ:女装 奴隷
posted by あひるや at 12:40 | Comment(0) | DL作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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